4月になり暖かくなるかと思いきや、まだ寒い日が続きますね!
それでも桜は咲き始め、満開になるのが楽しみです!
昨年ウンベラータとモンステラという観葉植物の植替えをしました。
ウンベラータは、毎日様子を見ているとどんどん葉が落ちていき、とうとう葉が1枚になってしまいました。調べてみると根詰まりを起こしていました。
植替え後、“元気になるかな?”と心配していましたが、みるみる元気になり今ではたくさんの葉を付けてくれています。
今年は、パキラとフィカスという観葉植物の植替え予定です!


3月の週末に家族といちご狩りに行ってきました。
向かった先は、湯梨浜町にある小林農園さんです。
ここの農園のいちごは鳥取県オリジナルブランドの「とっておき」という品種だそうです。
いちごは2月〜3月が1番甘みがピークとの事で大きないちご達が沢山実っていました。
沢山のビニールハウスが立ち並んでおり、子供もワクワクした様子。
ビニールハウスの中はとても温かくTシャツでも十分な程でした。
係の人にレクチャーを受け、さっそくいただくと、口に入れた瞬間に強い甘みが広がりました。
果肉がしっかりしているので、食べ応えも抜群です。
「とっておき」は、20年もの歳月をかけて開発されたいちごだそうです。
地域の豊かな実りと生産者さんの愛情を肌で感じる貴重な時間となりました。
湯梨浜町の穏やかな空気の中で過ごす休日は、日々の忙しさを忘れさせてくれる最高のデトックスです。
いちご狩りのシーズンは始まったばかり。
皆さんも、大切な家族と一緒に、今しか味わえない「とっておき」の思い出を収穫しに、湯梨浜へ足を運んでみてはいかがでしょうか?
年も明けて早1カ月、皆様いかがお過ごしですか?
この1カ月の間に、いつ・どこで発生するか分からない自然災害に日頃から準備・対策をしておくことの重要性を実感する事がありましたね。
先ずは、びっくりした1月6日の鳥取・島根を震源とする地震!
お正月ボケもまだ残る中、事務所に響く防災ラジオ・携帯のサイレントともにガタガタガタ・・・
事務所にいた全員机の下へ即座に潜り込みました。
TVでの被害情報、お客さまからの被害報告でも、地震の怖さを改めて痛感しました。
後は大雪の被害ですね。
鳥取県の防災アプリを利用していると色々な情報が適宜入って来るのですが、膨大な情報でした。
さて、私は自宅に水・食料品・日用品のストックを多めにしていますが、皆様はどんな準備をされてますか?
三井住友海上では、必要なものを揃える手助けとして「災害時の備えチェックリスト」や家族構成や性別等の異なるニーズに対応した防災グッズのご紹介もしています。
例えば・・・
・女性用追加セット ・乳児用追加セット
・幼児用追加セット ・ペット用追加セット など・・・
この機会に災害への備えをもう一度確認してみてはいかがですか?
気になる事や、心配な事に答える情報提供も我々の責務です。
気軽にお問い合わせください。
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詳しい情報については、三井住友海上火災保険㈱公式ホームページに掲載しております。
下記URLよりご覧ください。
数年前より我が家は冬になるとガレージに柿をつるすようになりました。
そうです。
皆さんご存じの干し柿です。
干し柿に目がない家族が若干1名おりまして、JAや道の駅などに出向いて手頃なものを探します。
食べきれるのかと思うほどの量です。
その柿を楽しそうにむいてつるし、出来栄えを満足げに話している姿はとてもほほえましいものです。
それに付き合うのもなかなかですが、もういいと言うまでは気長に付き合うかなと思っています。
先日、鳥取県西部の名峰・大山へ紅葉を見がてらドライブに行ってきました。
天候にも恵まれ、青空の下で色づいた木々が一段と鮮やかに映えていました。
ブナやナラ、カエデなどが赤や黄色、橙に染まり、山全体がまるで絵画のような美しさ。
登山道を歩くと、落ち葉を踏みしめる音が心地よく、秋の深まりを五感で感じることができました。
春夏の新緑も清々しくていいですが、秋の絶景もまた見応えがありますね。
紅葉は、木々が冬に備えて葉の中の「葉緑素(ようりょくそ)」を分解し、光合成をやめることで起こります。
葉緑素が減ると、もともと葉に含まれている黄色の「カロテノイド」や、気温の低下によって新しく作られる赤い色素「アントシアニン」が目立つようになります。
昼夜の寒暖差が大きいほど発色がよくなるため、この日の澄んだ空気と冷え込みが、まさに最高の条件だったようです。


こんにちは、営業スタッフの辻本です。
10月に入り、インフルエンザが流行の兆しを見せております。流行前の予防接種や手洗い・うがい等、感染対策を心がけて参りましょう。
さて、先日甲子園球場に阪神タイガースの公式戦最終戦を観戦しに行ってきました。
私の地元ということもあり、長年阪神タイガースを応援しておりましたが、現地観戦は実に30年ぶりのことでした。
個人記録がかかった選手への地鳴りのような歓声、引退をする選手への暖かい声援など、TV観戦では味わえない生の迫力がありとても興奮しました。球場で飲んだビールもとても美味しかったです。
今年は3回甲子園球場に行く機会があり、2回現地観戦をすることができました(1回は雨天中止)
また来年以降も現地観戦に行ければと思っています。

先日、運送事業者の従業員様へ向けて安全運転講習会の講師を務めさせていただきました。
慣れない役割に正直戸惑いもありましたが、なんとか無事にやり遂げることができました。
講習会では、基本的な交通ルールの再確認から、ヒヤリハット事例の共有、そして安全運転への意識付けを目的として、様々な情報をお伝えしました。
参加者の皆さんの真剣な眼差しに、私自身も改めて安全運転の重要性を強く感じることができました。
しかし、正直なところ、課題もたくさん見つかりました。
「もっとわかりやすく伝えるにはどうすれば良いか」「参加者が飽きない工夫は?」といった、話し方や資料作成における改善点が多く見えました。
一方的な情報提供だけでなく、参加者の方々が「なるほど、これなら自分も実践できる」と感じるような、より具体的なアドバイスや実演の重要性も痛感しました。
また、参加者からの疑問や意見を引き出し、双方向のコミュニケーションを増やすための工夫も必要だと感じています。
一人ひとりが常に「もしかしたら」という危険予知の意識を持ち、ルールを守り、思いやりのある運転を心がけること。これらが、結果として事故の軽減に繋がると信じています。
私も今回の経験を活かし、これからも学びを深め、より効果的なアドバイスができるよう努めていきたいと思っています。
そして、少しでも多くの方の交通安全意識を高め、交通事故のない、より安全な社会の実現に貢献できるよう、これからも精進していきます。
車の運転は、自分だけでなく、周りの人たちの命にも関わること。
だからこそ、私たち車を運転する者は常に意識を高く持ち続けなければならないと改めて思いました。
これから夏に向けて暑さも本格的になってきます。
気温が高くなると故障や車のトラブルも増えますし、暑さで判断力や反応速度が鈍る可能性もあります。梅雨真っ只中ですが、皆様いかがお過ごしですか?
私はやっと何年越しかにレインシューズなるものを購入し、その快適さに驚いています!
さて、近年”推し活”なんて言葉が流行り、私も人との会話の中で好きなものを推し!と言うのがいつの間にか普通になっていました。
毎日めまぐるしく過ぎていく中で、推し活(好きなことへの活動・気分が上がる物事と私は解釈しています)で自分の機嫌を取る事がすごく大事だな〜と年々感じています。
そして結局、私の推し活とはなんなのか。
改めて思い浮かべると何個かあったんですが、やはり重要な一つは音楽だなと。
好きな音楽を聴く・グッズを買う・カラオケで歌う・ライブに足を運ぶ!
小さな趣味ですが私の中では昔から日々の生きる糧ですし、これからもずっと続けていきたいので(特にライブに参加するには体力が必要なので)健康でいなくちゃ!と思えます。
そう思うと推し活って元気でいる秘訣であり、もはや健康療法ですね。
皆さんの推し活事情もよろしければ是非教えてくださいね(^^)
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話は打って変わって・・・
皆さんご存じの方もおられると思いますが、昨今のトランプショックで株価は大暴落しました。
そして今現在も先行きが不透明な状態となっています。
株価による価格変動リスクのある保険商品にご加入の方は不安を感じておられる方もいらっしゃると思います。
解約を検討されているお話もちらほら聞きますが、何より継続することが大事ですので腰を据えて見守っていきたいところです。
また、不安が少しでも取り除く方法(例えば運用先を変更するなど※保険商品により異なります)もご提案できますので、まずは弊社までご連絡いただけたらと思います。