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  1. アシスト日記
 

アシスト日記

2016/01/12
成長/自分を保つ!  

2026年が始まったかと思えば、すぐ暖かくなり新学期を迎え、気が付いたら5月になりましたね。

今からちょうど1年前。

我が家の長女は小学校に入学し、いわゆる『小1の壁』にぶち当たりました。

もともと新しいことに関して人一倍不安を抱きやすい性格ではあるのですが、毎日重いランドセルを背負っての20分の徒歩通学、家と学校の切り替えの難しさ、慣れない勉強と環境・・・

何度も泣いて悩んで話し合って、親子で紆余曲折した1年だったなと思います。

今は新学年になり、新1年生が入ってきてしっかりしなきゃ!という思いもあるのか、毎日通えています。

昨年よりは自分の気持ちに余裕をもって楽しめているようで、とりあえず一安心しているところです。

これからもたくさんの試練が待ち受けていると思いますが、親としていつでも帰れる場所であるように、時には厳しくもありながら見守り、必要な時にはサポートしてあげられたらなと思います。

 

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と、そんなこと言ってますが。

私も親である前に一人のただの人間なので、自分を保つべく、自分の心に余裕を持つことで人に優しく接することができるように(笑)、好きなことに向き合う時間をなるべく取るようにしています。

先日は夫と、鳥取を代表する作品である青山先生の名探偵コナン展に行ってきました!

(今は終了していますが、これからも全国で展示が行われるようです)

小さなころから見ていた思い入れのある作品。

途中までは漫画を持っていて、映画は今もかろうじて追っているのですが・・・

今回作品の展示に触れて深く知ることができ、またより好きになりました。

これから時間を作って漫画・アニメ・映画など少しずつ見返していきたいなと思っています。

 

忙しなく過ぎていく毎日ですが、家族の時間も自分の時間も大事に、人生で今が一番楽しい!と思ってこれからも過ごせていけたらいいなと思っています。

何よりまずは健康第一で!

4月になり暖かくなるかと思いきや、まだ寒い日が続きますね!

それでも桜は咲き始め、満開になるのが楽しみです!

 

昨年ウンベラータとモンステラという観葉植物の植替えをしました。

ウンベラータは、毎日様子を見ているとどんどん葉が落ちていき、とうとう葉が1枚になってしまいました。調べてみると根詰まりを起こしていました。

植替え後、“元気になるかな?”と心配していましたが、みるみる元気になり今ではたくさんの葉を付けてくれています。

今年は、パキラとフィカスという観葉植物の植替え予定です!


鳥取限定の絶品いちご「とっておき」を堪能  

3月の週末に家族といちご狩りに行ってきました。

向かった先は、湯梨浜町にある小林農園さんです。

ここの農園のいちごは鳥取県オリジナルブランドの「とっておき」という品種だそうです。

 

いちごは2月〜3月が1番甘みがピークとの事で大きないちご達が沢山実っていました。

 

沢山のビニールハウスが立ち並んでおり、子供もワクワクした様子。

ビニールハウスの中はとても温かくTシャツでも十分な程でした。

係の人にレクチャーを受け、さっそくいただくと、口に入れた瞬間に強い甘みが広がりました。​

果肉がしっかりしているので、食べ応えも抜群です。

 

​「とっておき」は、20年もの歳月をかけて開発されたいちごだそうです。

地域の豊かな実りと生産者さんの愛情を肌で感じる貴重な時間となりました。

湯梨浜町の穏やかな空気の中で過ごす休日は、日々の忙しさを忘れさせてくれる最高のデトックスです。

いちご狩りのシーズンは始まったばかり。

皆さんも、大切な家族と一緒に、今しか味わえない「とっておき」の思い出を収穫しに、湯梨浜へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

年も明けて早1カ月、皆様いかがお過ごしですか?

この1カ月の間に、いつ・どこで発生するか分からない自然災害に日頃から準備・対策をしておくことの重要性を実感する事がありましたね。

先ずは、びっくりした1月6日の鳥取・島根を震源とする地震!

お正月ボケもまだ残る中、事務所に響く防災ラジオ・携帯のサイレントともにガタガタガタ・・・

事務所にいた全員机の下へ即座に潜り込みました。

TVでの被害情報、お客さまからの被害報告でも、地震の怖さを改めて痛感しました。

後は大雪の被害ですね。

鳥取県の防災アプリを利用していると色々な情報が適宜入って来るのですが、膨大な情報でした。

 

さて、私は自宅に水・食料品・日用品のストックを多めにしていますが、皆様はどんな準備をされてますか?

三井住友海上では、必要なものを揃える手助けとして「災害時の備えチェックリスト」や家族構成や性別等の異なるニーズに対応した防災グッズのご紹介もしています。

例えば・・・

・女性用追加セット ・乳児用追加セット 

・幼児用追加セット ・ペット用追加セット など・・・

この機会に災害への備えをもう一度確認してみてはいかがですか?

気になる事や、心配な事に答える情報提供も我々の責務です。

気軽にお問い合わせください。

 

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詳しい情報については、三井住友海上火災保険㈱公式ホームページに掲載しております。

下記URLよりご覧ください。




アシスト保険サービスは、社会人サッカークラブ「バンメル鳥取」と中学生バレーボールクラブ「気高」のスポンサーをしております。
今回は、気高中学生バレーボールクラブの活動について、エールを込めて報告いたします。

気高中学生バレーボールクラブは、気高中学校男子バレーボール部OB会が主体となり、2025年春に結成したチームです。
夏には3年生が引退し、現在は、気高中学校の1・2年生を中心に、併せて4つの中学校から集まった13人の部員が活動しています。
1月に行われた鳥取県新人大会を第1位で通過し、この度1/31~2/1に岡山市で開催された中国新人大会へ出場いたしました。
結果は、予選リーグを通過した後、決勝トーナメントで敗れ、ベスト8という結果でした。
中国の壁は高かったですが、自分たちの課題も多く、何が足りていなかったのか、今後どんな練習を積んでいくべきか、一人一人の気付きにつながった大会だったのではと思います。
私個人としては、一保護者の立場として、我が子含めた部員たちが、この夏に向けてどんな顔で成長を遂げていくのか、楽しみにしています。

アシスト保険サービスとしても応援していきます!頑張れ!気高!!

冬の風物詩  

数年前より我が家は冬になるとガレージに柿をつるすようになりました。


そうです。


皆さんご存じの干し柿です。


干し柿に目がない家族が若干1名おりまして、JAや道の駅などに出向いて手頃なものを探します。


食べきれるのかと思うほどの量です。


その柿を楽しそうにむいてつるし、出来栄えを満足げに話している姿はとてもほほえましいものです。



それに付き合うのもなかなかですが、もういいと言うまでは気長に付き合うかなと思っています。


大山の紅葉を見に行ってきました  

先日、鳥取県西部の名峰・大山へ紅葉を見がてらドライブに行ってきました。

天候にも恵まれ、青空の下で色づいた木々が一段と鮮やかに映えていました。

ブナやナラ、カエデなどが赤や黄色、橙に染まり、山全体がまるで絵画のような美しさ。

登山道を歩くと、落ち葉を踏みしめる音が心地よく、秋の深まりを五感で感じることができました。

春夏の新緑も清々しくていいですが、秋の絶景もまた見応えがありますね。


紅葉は、木々が冬に備えて葉の中の「葉緑素(ようりょくそ)」を分解し、光合成をやめることで起こります。

葉緑素が減ると、もともと葉に含まれている黄色の「カロテノイド」や、気温の低下によって新しく作られる赤い色素「アントシアニン」が目立つようになります。

昼夜の寒暖差が大きいほど発色がよくなるため、この日の澄んだ空気と冷え込みが、まさに最高の条件だったようです。


大山の紅葉は、10月下旬から11月上旬が見頃だそうです。
自然の営みと季節の変化が生み出す彩りに、改めて日本の秋の美しさを感じました。


野球観戦  

こんにちは、営業スタッフの辻本です。

10月に入り、インフルエンザが流行の兆しを見せております。流行前の予防接種や手洗い・うがい等、感染対策を心がけて参りましょう。


さて、先日甲子園球場に阪神タイガースの公式戦最終戦を観戦しに行ってきました。

私の地元ということもあり、長年阪神タイガースを応援しておりましたが、現地観戦は実に30年ぶりのことでした。

個人記録がかかった選手への地鳴りのような歓声、引退をする選手への暖かい声援など、TV観戦では味わえない生の迫力がありとても興奮しました。球場で飲んだビールもとても美味しかったです。

今年は3回甲子園球場に行く機会があり、2回現地観戦をすることができました(1回は雨天中止)

また来年以降も現地観戦に行ければと思っています。


今年は監督が変わって1年目、藤川球児監督のもと圧倒的な強さでリーグ優勝を果たした阪神タイガース。これから日本一に向けた戦いが始まりますので、TV観戦となりますがしっかり応援し、是非日本一の瞬間を見届けたいと思います。

交通安全指導員、活動開始!  
夏休みも明け、子ども達は学校が始まりました。
進級、入学してから早や5ヶ月。我が家の次男は、小学校1年生なりに、ゆっくりながらも、頑張って徒歩通学しています。

さて、私はと言いますと、今年の7月から市の交通安全指導員となり、子どもたちの登校を見守っています。全校生徒、わずか16人の県内最小の小学校。子ども達の集合場所へは、地域の方が付き添い、一人ひとりに目を配りながら、大きな声で挨拶してくれます。校門の前には、校長先生が毎朝かかさず、全児童が元気に登校してくるのを待ってくれています。雨の日も、風の日も子ども達を迎え入れてくれる姿は、子ども達を通わせる大きな安心感へ繋がります。

今年閉校する小学校へと続く一本道。見渡す限り田畑の道を歩けども歩けども、鷲峰山は遥か遠く、牛小屋の近くを通れば、何とも言えない匂いがするこの道を、通う姿を見守ることが出来るのもあと数カ月です。
朝「行ってきます」と家を出て、「ただいま」と帰ってくる当たり前の日常があることに感謝しながら、微力ながら私にもできること、交通安全指導員を続けていこうと思います。
登下校が、子ども達にとって、安心・安全なものでありますように。


~安全運転講習会~  

先日、運送事業者の従業員様へ向けて安全運転講習会の講師を務めさせていただきました。

慣れない役割に正直戸惑いもありましたが、なんとか無事にやり遂げることができました。


講習会では、基本的な交通ルールの再確認から、ヒヤリハット事例の共有、そして安全運転への意識付けを目的として、様々な情報をお伝えしました。

参加者の皆さんの真剣な眼差しに、私自身も改めて安全運転の重要性を強く感じることができました。

しかし、正直なところ、課題もたくさん見つかりました。

「もっとわかりやすく伝えるにはどうすれば良いか」「参加者が飽きない工夫は?」といった、話し方や資料作成における改善点が多く見えました。

一方的な情報提供だけでなく、参加者の方々が「なるほど、これなら自分も実践できる」と感じるような、より具体的なアドバイスや実演の重要性も痛感しました。

また、参加者からの疑問や意見を引き出し、双方向のコミュニケーションを増やすための工夫も必要だと感じています。


一人ひとりが常に「もしかしたら」という危険予知の意識を持ち、ルールを守り、思いやりのある運転を心がけること。これらが、結果として事故の軽減に繋がると信じています。

私も今回の経験を活かし、これからも学びを深め、より効果的なアドバイスができるよう努めていきたいと思っています。

そして、少しでも多くの方の交通安全意識を高め、交通事故のない、より安全な社会の実現に貢献できるよう、これからも精進していきます。

車の運転は、自分だけでなく、周りの人たちの命にも関わること。

だからこそ、私たち車を運転する者は常に意識を高く持ち続けなければならないと改めて思いました。


これから夏に向けて暑さも本格的になってきます。

気温が高くなると故障や車のトラブルも増えますし、暑さで判断力や反応速度が鈍る可能性もあります。
皆さんも熱中症に気を付け、余裕を持った運転を心掛けましょう。
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